3日目、体重1830g、黄疸=強、光線療法施行
6日目、体重1715g、黄疸=強、光線療法施行
その後の異常、あり(脳波中程度異常)、その処置(経過観察)
生後31日で、娘の体重が2410gになったので、退院することになりました。
小児科のお医者様は、
「娘さんは脳に異常が残るかも知れません。
1歳を過ぎないと確定できません・・・。」
とおっしゃいました。
私と夫は聞きました。「どうしたら、良いですか?」
先生は答えました。「異常が出てから考えましょう」と・・・。
異常が出てから考えたのでは遅いと思った私と夫は、
300冊以上の育児書や子育てに関する本を読み、
300万円以上のお金をかけて、
子どもへの働きかけを行いました。(その内の8割は不要な物でした)
その結果・・・・・。
長女が1歳のお誕生日には、
脳の異常はすっかりなくなっていました。
それどころが、成長するにつれて、
周りのお母さん方や、夫の両親や私の親も、
長女の能力や性格や行動を誉めてくれるようになりました。
5年後に生まれた次女は、帝王切開での出産でしたが、
健康で言葉も早く、トイレトレーニングもスムーズにできました。

(長女と次女です。長女はこんなに大きくなりました)
「子どもの言葉が遅い・・・」
「育児が楽しくない・・・」
「子どもに問題行動がある・・・・」
などの子育ての悩みを持ったお母さんやお父さんに、
私の子育てをお伝えすると・・・・・、
「育児が楽しくなったのよ!」や
「子どもの言葉が見る見る出てきたのでビックリしました!」
などの育児の悩みが解決したという
報告をたくさん頂くようになりました。
私が伝えた子育ては、時間やお金はほとんど不要です。
1日のうちちょっとした時間(30秒〜30分)を使うだけです。
「育児は楽しい!」
「子どもはみんな天才に生まれてくる!」
「子どもはみんな優しい心を持っている!」
と私は考えます。
脳に異常を持って生まれた私の娘でさえ、優秀に育ったのです。
| あなたのお子さんは、「健康」で「優秀」で「天才」です。 |
子どもは、
胎児から、6歳までの乳幼児期に、
心と身体と能力の基礎が出来るといわれています。
どんなに立派な建物を建てても、土台がしっかりとしていないと崩れてしまいます。
土台がしっかりとしていれば、どんな建物でも建てられます。
それでは、あなたは、育児の土台を作るのには、
どのようなことが大切だと思いますか?
↓
↓
↓
↓
↓
「子育てに対するお父さんやお母さんの考え方」と「実践」です。
このたび、「子育ての考え方」をお伝えするために、レポートを作成しました。
無料でプレゼントをさせて頂きます。
よろしければ、下記からお申し込みくださいませ。
あなたの楽しい子育てのお役に立ちたいと考えています。
これからもよろしくお願いします。 |